トップボタン蕎麦打ち日記ボタン蕎麦屋さん検索ボタン蕎麦打ちボタン蕎麦リンクボタンmailボタン

 
蕎麦打ち日記ボタン

多くの心優しき奇特な方々の犠牲のもとに成りたっている
「蕎麦打ち&蕎麦食べ歩き日記」であります。


ご紹介させていただいている蕎麦屋さんの索引は、こちらです。
全お店が、県別にひけます。

2009年4月分


●2009年4月30日

昭庵(大磯)
藤沢市辻堂東海岸
tel: 0466-34-9167
営業時間:
定休日:



おろしそば

  もともと、平塚駅前で「相州」を経営されていた後主人が、「相州」をご子息に譲られて、あらあたにはじめられたお店がこの昭庵。以前一度通りかかって入ったことがあって、なかなかいいそばだった記憶があり、もう一度行って見たい……とおもっていたがなかなか機会がなかった。場所がなかなか行きにくいのですね。東海大学付属大磯病院のすぐ前。車がないと難しいところです。
  鴨焼き、じゃこ天などで一献いただき、〆はもりそば。おいしゅーございました。
 


●2009年4月29日

嵯峨野(藤沢)
藤沢市辻堂東海岸
tel: 0466-34-9167
営業時間:
定休日:



おろしそば

  湘南工大に行ったが、その足で海岸に行き、帰りに同じ道を通ったら、大学の前にそば屋さんがあることに気がついた。目に入ったのは、手打ちそば……の看板。ならば入らざるを得まい……と入ったが、住所表記では、藤沢市辻堂東海岸ですね。
  何でも、外1とかで、手打ちをしているとか。せいろをいただいた。幌加内産の粉を使用……とのことだが、香りが弱いのが残念。予想通りといえば予想通りの展開で。


●2009年4月27日

そば忠本店(長野)
長野県中御所
tel&fax: 026-228-3334
営業時間:
定休日:



そば忠さん

  27日、長野に出かけとんぼ返りしてきました。好天に恵まれ車でイチロ、中央道を。帰りは上信越・関越とぐるっと回ってきました。
  長野は昼に着き、行き当たりばったりで、目の前にあったそば屋さんへ。それがそば忠でした。   ・そば忠本店
  ・TEL 026-228-3334
  ・長野県中御所……九反交叉点の角ですね。
  手打ちそば……とはいえ、こんなところでしょう。そばの香りが弱いのが残念。
  わたしは鴨せいろをいただきましたが、相棒は、小カツ丼セット、小天丼セット……。出てきたのはどちらも、立派な一人前の丼とせいろそば。盛りは一流でした^^;; ソースカツ丼なるものをはじめて見ました^^;;


●2009年4月13日

吉宗の茶碗蒸し(長崎)

tel:
営業時間:
定休日:




かけそば

  このところ、そばでなくて恐縮です。これでもそば以外はセーブしているつもりなのです^^;;
  13日から20日まで、熊本−長崎と出かけてきました。詳しい報告は改めてするとして、何はともあれ、食べたいと思っていた、長崎「吉宗」の茶碗蒸しをいただきました。ちょっと遅れ気味のお昼に駆けつけましたが、2階の広座敷に入れて、茶碗蒸しと蒸し寿司のセットを頂きました。
  大振りの茶碗蒸しで、ここでは、茶碗蒸しはお吸い物代わりなのですね。蒸し寿司も茶碗蒸しも上品な味で、これがなかなかの絶品でした。
  2段目以降の写真は、長崎の町で見つけたそば屋さんや、さらうどん、チャンポンなど。そば屋さんは時間があわなくて、いけなかった。残念。


●2009年1月7日

喜久屋カレー店
品川区南大井4丁目1-3
tel: 03-3761-1134
営業時間 11:00 - 20:00      休み:日曜・祝日




ビーフカレー

  今日のランチは、東大井の喜久屋のビーフカレー(中)600円 。
  京急の立会川駅から5分、商店街の通りにひっそりとあるカレー専門店。老夫婦がお2人でやっている小さなお店ですが、わたしここのカレーけっこう好きなんです。しっかりとうまみを引き出したシンプルなカレーで、 具は、小さなビーフが3つ入っているだけ。 ご飯の上に、グリーンピースが3個と、福神漬けが少々。ご飯の量は、小550円、中、大650円と3種類あるが、わたしは小でもいい。
  ほかにトッピングで、目玉焼き、ころっけ、カツなどある。食べるたびに、コールスローのサラダが欲しくなるのは、どういうわけか? サラダがないのが残念なので、こんどコールスローサラダを提案してみよう。余計なこった……といわれるかも。


●2009年4月1日

復刻版・きつねうどん

tel:
営業時間:
定休日:



復刻版・きつねうどん

  昨日の昼は……復刻版・きつねうどん。といっても、元のものが懐かしいというわけではないのです。食べた記憶もないくらい。
  出汁の味が、化調なのですが、昆布の香りが強くて、なんとなくレトロ……くらいの印象ですね。



蕎麦バナー Copyright(C),1998-2001, Fumihiko KAJI. Japan