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多くの心優しき奇特な方々の犠牲のもとに成りたっている
「蕎麦打ち&蕎麦食べ歩き日記」であります。
ご紹介させていただいている蕎麦屋さんの索引は、 こちらです。
全お店が、県別にひけます。
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| 2008年10月分 |
●2008年10月31日
ゆでたろう
tel:
営業時間:
定休日:
今朝は外にいて、体重測定はなし。
昨日、あわてて食べたので、昼食は、ゆでたろうで「かけ」そば。ここは事務所に近くて便利なのだが、最近スタッフが変わったようだ。うどんなしの、そばだけの店になってしまった。事務所で徹夜した際など、翌朝早く行ってゆでたてのうどんを頂くのは美味しかったのだが、残念。生卵を割って、釜あげでいただいたりしたこともあったが、そういうコミュニケーションができる店ではなくなってしまった。
散歩は……2駅ほどぐるっと回って10876歩。
歩行距離は順調だが、体重が減るまでにはしばらくかかると覚悟。
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●2008年10月23日
立ち呑みうどん酒場 銀三
東京都中央区銀座3-14-7 鷲尾ビル1階
tel: 03-6226-5870
営業時間:
定休日:
串天うどん
昨日、知人の絵画展が銀座の画廊であって出かけたら……通り道に、なにやら気になる看板があり、串天、うどん、そば……の文字が。大きなちょうちんが下がっていて、
「立ち呑みうどん酒場 銀三」とある。
ちょうど昼の時間だったので、「串天うどん」480円をいただいた。
なす、ねぎ、豚肉、ウインナー、たまねぎ……な簿が串に刺されて天ぷらにされている。汁はイリコだし……。茹で置きのうどんだが、まだ腰もしっかりしていてなかなか美味しい。考えたら、ざるうどんをもらえばよかったと後悔。
夜がメインで、串天をソースにつけて頂くようだ。これは楽しみだ。
ジャンル うどん、串揚げ、居酒屋
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●2008年10月20日
若竹(成瀬)さんで一献
tel:
営業時間:
定休日:
昨日は午前中平塚市立大原小学校でものづくり教室。午後は相模女子大学高等部で職業講話。なので、昼食は、平塚駅のカレー屋さんで、かき込む。この駅は構内にそば屋さんがない。で仕方なくカレーライス。結構カロリーがあるので避けたいのですが。
朝食は写真。
夜は、打合せをしながら、2人で、板わさと天ぷら(写真)。これで、ビール1本、酒2本。夕食に炭水化物を摂取しないので、
そば屋さんで蕎麦を食べないケースが増えてきたなあ。でも、カロリーは結構多そうですね。
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●2008年10月18日
広東市場のワンタン(五反田)
tel:
営業時間:
定休日:
関東市場のワンタン
朝食は、少し遅めにスパゲティ「ボンミート」=(ボンゴレ+ミートソース)×1/2。面白い味だった。夜は、サバ水煮50g、マグロの中落ち100g、焼酎150ml
昼は五反田・広東市場のワンタン。ここは、ワンタンメンが人気だが、私はいつもワンタン。ワンタンが15個入っているのだが、私は10個でいい。客の大半はワンタンメンをオーダーするので、私の「ワンタン」のオーダーは、しばしばワンタンメンに間違えられる。2度ほど間違えられた。だから何時も、「ワンタン、麺のないヤツ」と念を押して確認する。
美味しいのだが、ラードがたっぷり入っている。だから美味しいのかとも思うが、ラードが多いために、事務所への道沿いにあるが、めったに行かない。たぶん年に1、2回か? ラード抜き……を作ってくれるのかしら。どんな味だろう。食べてみたいなあ。一度聞いてみよう。
ところで……、どうなのだろう?
最近、大戸屋などでは、ご飯のもりを大小で価格をつけている。これは正しいと思うが、なかなかこのシステムははやらない。どのお店も、「大盛り」の価格は100円増しとか設定していても、「少なめ」で価格を設定してはいないようだ。大戸屋のシステムが一般化して欲しいと思う。
……と書いたのは、このお店、実はこんなだったのですが……。
私はたいてい、「ワンタン(元々15個いり)」をオーダーして、「ワンタン10個でいいです」とお願いする。15個入るべきワンタンを10個でいいというのだから、お店にとってはかなりのコストダウンになるはずだが、値段は変わらない。1個10円として、マイナス5個で50円引き……などというつもりはない。だが、30円でも、気持ちだけでも安くしてくれれば、客もたぶん気持ちよくワンタンを減らしてといえるだろう。お店で決めてはいないのだろうと思うが、店長の裁量でそのあたりはできるはずだ。チェーン店だと、これもなかなかうるさいかもしれない。だからチェーン店はキライなのだ。
このお店、店ができた当初は、松田さんというなかなかの人物の店長がいた。その頃は、ワンタンをオーダーして、10個にしてください……と伝えると、「代わりにほうれん草でも入れましょうか?」と聞いてくれた。私は、お願いしていたのだが、最近はそっけない。黙って、ワンタン10個入りを持ってくるだけ。
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●2008年10月16日
名古屋駅きしめん
tel:
営業時間:
定休日:
きのこおろし蕎麦ときしめん
朝食はいつものように、前夜の残り物の”和定食”。昼は、名張の「サガミ」で、きのこおろしそば。夕食は、19:00頃に名古屋駅新幹線ホームの「きしめん」。システムが変わり、順番に並ぶようになって、時間がかかるようになった。間に合わなくて少し残した。
名古屋に戻る前に、名張で電車の時間待ちで、駅前の「なばり饅頭・賛急屋」(参宮急行……のさんきゅう)で、サバ味噌煮1、2切れなどアテにビールと、御湯割りを1杯。アルコールがあるから、2300kカロリーくらいいってるかな?
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●2008年10月16日
サガミの「きのこおろしソバ」
tel:
営業時間:
定休日:
朝食はいつものように、前夜の残り物の”和定食”。昼は、名張の「サガミ」で、きのこおろしそば。夕食は、19:00頃に名古屋駅新幹線ホームの「きしめん」。システムが変わり、順番に並ぶようになって、時間がかかるようになった。間に合わなくて少し残した。
名古屋に戻る前に、名張で電車の時間待ちで、駅前の「なばり饅頭・賛急屋」(参宮急行……のさんきゅう)で、サバ味噌煮1、2切れなどアテにビールと、御湯割りを1杯。アルコールがあるから、2300kカロリーくらいいってるかな?
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●2008年10月14日
今日の食事
tel:
営業時間:
定休日:
今日の食事。
・朝食は7時過ぎに(最初の写真)
・昼はデニーズで、鯖味噌煮定食(写真なし)
・夕食は、いわし丸干し1本、煮大根、マカロニサラダ……に麦焼酎二階堂を200cc。
ここ10年ほど夕食にご飯を食べないので、一日の内で、夕飯が一番食べる量は少ない。でも酒を飲んでいるから、1時間ほど食べてるなあ。家にいると、健康的ですね。
これで少し運動していれば最高なのですが。
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●2008年10月13日
朝食は自己流「サンパブ」
tel:
営業時間:
定休日:
今朝の朝飯。だいたいいつもこんな感じですね。
韓国では、ご飯をキャベツやごまの葉などの野菜にくるんで具をいれ、テンジャンやコチジャンで食べるのをサンパプと言いますが、私、これのサバ味噌煮が好きなんです。……で、家の朝食は、レタスにご飯をくるんで頂く……のがいつもの朝食です。
レタスを取って、ご飯を一口弱いれ、納豆、漬物などを入れてくるっと包んで口に放り込む……
韓国の人たちは、ビビンバのように具を全部混ぜますが、この食べ方も同じですね。素材を全部入れて包む。
これなかなか美味しいのです。
お勧めです。
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●2008年10月8日
そば茶屋遠野
神奈川県相模原市田名4763-1
tel: 042-760-2503
営業時間:11:00〜20:00
定休日:木曜日
相模原市の田名にある、そば茶屋遠野に行ってきた。PRにはこう書かれている。
岩手県玉山村藪川にある「イーハトーブ農場」で栽培されたそばの実を、石臼でていねいに自家製粉。「つなぎ」を一切使わない十割そばに仕上げました。農場周辺で採れた山菜や岩洞湖のわかさぎの天ぷらなど、四季折々のオリジナルメニューも味わえます。手作り杏仁豆腐などの甘味類は女性のお客様やお子様に大人気。そば通の方はもちろん、カップルで、ご家族連れで、イーハトーヴの大地の恵みを心ゆくまでご賞味ください。
以前、相模原市役所近くに「十割蕎麦」というお店があった。イーハトーブ農場の蕎麦粉を使った十割蕎麦を食べさせる店……ということで、十割のせいろが1人前、550円くらいで提供されており、せいろ、鴨南蛮800円?をいただいた記憶がある。1度しか行かなかったが、理由は、1度食べればいいかな……ということだったと思ふ。
このお店、「十割蕎麦」が場所を移したか……と思ったが、ま、轟沈もしてみなければ分からない……ということで、出かけた。といっても、ついでなのですが。場所はかなり不便です。
蕎麦はいなかと更科があり、どちらかを選択できる。
豆腐がつけあわせで出るというので、揚げだし豆腐、卵焼き、大豆天ぷら、そばがき……最後に、おろし蕎麦ととろろそば。
悪くないが、絶品というほどではない。蕎麦粉そのものの限界かもしれない。香りに伸びがないというか、力強さがないのですね。これは打ち方か? むしろ、1割くらい小麦を入れたほうがいい蕎麦になるのではないかという気がするが?
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●2008年10月5日
おべんとおべんとうれしいな♪
tel:
営業時間:
定休日:
自家製のり弁
今日は、事務所で1人留守番なので、弁当持参。朝飯を食べるときに、片手間に作った。作ったのではなく放り込んだ……というほうが近い。
ご飯を入れて、海苔を置いて、ほぐした鮭を乗せて、朝食、というか前日の夕食の残り物のレンコンと漬物をおいた……だけ。簡単1分間クッキング^^;;
私にとって、弁当といえば、のり弁なのです。小学校の頃、居残りをさせられて、いつも母に作ってもらって持参したのが、この弁当。美味しかった。小学校時代、昭和30年代初めの頃は、卵焼きがご馳走だったのですね。
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