■本ページについて
「日本のものづくりは世界の財産である」は梶 文彦が運営するページです。

●梶 文彦略歴

中央大学理工学部管理工学科卒業後
1968年 日本能率協会『IE』誌編集部
1970年 独立し、コンサルティング・編集業務に携わる
1972年4月 ドイツ・ケルン大学、ミュンヘン大学に留学
1975年9月 帰国
1976年 企画集団「ヤマテ企画」に所属
1991年 有限会社生産技術情報センター設立
    以後、企画編集・コンサルティング業務に従事しながら
    小学校〜大学でのキャリア教育支援を始める
   ・能力開発優秀企業賞審査委員(日本能率協会)
   ・GOOD FACTORY賞審査委員(日本能率協会)
   ・日本能率協会専任講師
   ・中小企業大学校講師
   ・グローバル評y準マネジメント研究会委員長
   ・東京都生涯学習審議会委員
   などを歴任し、現在は、出版編集・コンサルティング事務所
   生産技術情報センターを運営するかたわら、いくつかの学校で
   特任講師・専任講師を務める。

著書 ・『ミスター・Pのふしぎな冒険』(くもん出版)
   ・『成功の思考』(日本能率協会マネジメントセンター)
   ・『ビジネスマンのためのわかりやすくて正しい文章の書き方』
    (かんき出版)
    などのほかに
   ・『工場の新興国進出・運営ガイドブック』(日本能率協会)
   ・『第一線監督者マネジメントガイド』(日本能率協会)
   ・通信教育『からくり改善・基本コース』(日本能率協会)
   ・ 〃  『生産管理のすべてが分かるコース』(日本能率協会)
    などの共著・監修多数

現在、以下のWebページで連載中。こちらもご覧いただけると嬉しいです
梶 文彦の「ものづくり日本の心」


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